K-30

PENTAX K-30 黒画面 露出アンダー表示について

PENTAX K-30 黒画面 露出アンダー表示について
[旧製品修理]

K-30

商品について

2012年6月発売。
防塵防滴仕様のミドルクラス一眼でありながら、軽量で視野率100%ということもあり、コストパフォーマンスに優れており、カラーバリエーション全18色と特徴のある見た目も好評で現在も愛用されている方が多い機種です。

症状について

こちらは撮影した画像が真っ暗もしくは極端に露出アンダーな画像になってしまう場合がございます。
現在はメーカー修理対応期間が終了しておりますが、当社では独自の技術により修理可能となり、再び使える状態へと復活させます。

また、翌年発売のK-50での同様の不具合についても当社では修理を行っております(2021年6月末メーカー修理対応期間終了予定)。また、電池ロックレバー破損につきましても修理可能となります。
上記ともども修理をご希望の方はご依頼ください。

※上記表示でも別箇所やレンズ側の不具合が要因の場合は、修理不能判断をさせて頂く
場合がございます。

※旧製品につきましては、交換部品が必要な場合など修理保証をご容赦頂く場合がございます。

 

旧製品修理の最新記事8件

>カメラ修理は日研テクノ

カメラ修理は日研テクノ

カメラ・レンズ・三脚の修理は日研テクノ株式会社にお任せください。東京・大阪に本社があり全国から修理品をお預かりしております。キヤノン・ニコン・シグマ・オリンパス・リコー・パナソニック・マンフロット・ジッツオの各メーカーの国内正規修理認定を受けております。また、業界最長の1年間長期修理保証を実施しております。

CTR IMG